村ちゃんのぺぇじ 徒然ブログ
3月の雪
- 2010年3月10日 19:21
- 自然
西部ソフトボールリーグ運営委員会
- 2010年3月 8日 22:22
- 常磐町
西部ソフトボールリーグ運営委員会が常磐町自治会館でありました。
昨年の事業報告・会計報告・今年の事業計画・会計予算書が発表されました。
また、平成22年の役員も承認されました。
今年も怪我なく、みんなでソフトボールを楽しめたらと思います。
常磐町スポーツ大会調整会議
- 2010年3月 7日 23:51
- 常磐町
平成22年の常磐町スポーツ大会をどうするか話し合う会議がありました。
昨年まで卓球が続いていました。今まで、このような会議はなかったのですが、今年の三役と社会部長の考えで、3つのスポーツクラブ代表と社会部3名と三役が集まっての会議となりました。
僕はBBクラブ代表として参加しました。
3つのスポーツをローテーションしていく案を提案しました。
結局、今年は卓球とビーチボールバレーの2種目を行うという結論になりました。
5月23日に西小学校で行われる予定です。
BBクラブとしても、出来る限りバックアップをしていきたいと思います。
東京へ行って燃費向上
- 2010年3月 7日 22:43
- 車
HASHIYA
- 2010年3月 6日 23:53
- 旅
東京へ日帰りドライブ
朝3時半に目が覚めて、3時50分に一人でインサイトに乗って東京へ行きました。
途中、横川SAで、朝食とトイレと歯磨きをすませました。
甘楽と嵐山で少し仮眠をとりながら、ゆっくりとドライブです。![]()
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嵐山PAで休んだ後、空がだいぶ明るくなってきました。
娘のアパートに着いたのが7時20分くらいです。
妻は4日(木)から娘のところに泊まっていました。
娘の携帯がもう古くなったので、今度はアイフォーンにしました。
妻も便乗して新しいのに替えました。
ソフトバンクのお父さん犬ストラップとスリッパをいただきました。![]()
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お父さんスリッパは、10種類のコメントをしゃべるので、面白いです。
往復で通算燃費が伸びて、19.0kmから19.2kmになりました。
今年度の常磐町BBクラブもあと1回
- 2010年3月 5日 21:10
- 常磐町
2回都合が悪く参加できなかったので、久しぶりでした。
バドミントンのラケットを新しくして、初おろしでもあります。
Yさんとネットぎりぎりを越えるショットを打ち合っていたら、右の握力がだんだんなくなってきて、シャトルが左右にずれて当たると、グリップがゆるむときがありました。
ビーチボールバレーも子どもたちといっしょに楽しめました。
今年度のBBクラブは来週が最後です。
健康が一番
昨日、お医者さんに診てもらって、薬を飲んでいます。
微熱にもならず、頭痛や咳も治まりました。
父はまだ入院していますが、意識もはっきりしているとのことで、安心しました。
息子も土曜日の朝帰ってきて、風邪が治ったのか、仕事を遅くまでがんばり、何とか最終新幹線で帰ってきています。
家族で体調が悪くなり、健康のよさをかみしめていますが、妻は今朝、東京の娘のところへ行きました。
2泊するそうです。
久しぶりに燃費20km/L越え
夕べは熱っぽくて早く寝たら、今朝はだいぶよくなっていました。
でもお昼に測ると37.2℃で夕方は37.3℃です。微熱が出ています。
それでも、学校帰りに千曲バスへ寄って、妻が乗る高速バスのチケットを買い、住吉のアオヤギ印刷へ上小理研会誌のお金を払いに行きました。
ちょっとボーッとしながら家にもどりました。
少し長い距離を走ったことと、気温が高かったことで、燃費が久しぶりに20kmを越えました。
冬の間は10kmほどで、通算燃費も21kmから19kmに落ちていました。
これから温かくなってくるので、購入して一年間になる6月までに通算燃費21kmにもどしたいと思います。
夕飯の後、薬を飲んだら、少し調子よくなってブログを書いています。
妻は明日は病院に行って診てもらってねと言っています。
早く寝ます。
育てよう!輝く子ども 輝く学校 輝く地域
- 2010年2月28日 16:32
- 教育
午後1時30分から中央公民館で、上田市の教育を考える会のシンポジウムがありました。
「先生!どうしてそんなに忙しいの?」というテーマで、2時間半にわたる公開討論です。
最初にピアノ伴奏によるチェロの演奏がありました。
♪G線上のアリア♪で、ゆったりとした気分になりました。
討論会では、長野大学の人がコーディネーターで、小学校教員・中学校教員・保護者の3名がパネリストとして、前に4人並びました。
教職員の多忙化の中にも教師としての生き甲斐があることや、やりたくない仕事もあることがパネリストから出され、それに対して、質問やITを利用した合理化が必要ではないか等の意見が出されました。
「教材研究をすること」「子どもたちと顔を合わせて話をすること」「保護者の話を聞くこと」以外の仕事は削っていけばいいのではないか。という考えもあります。
「教師としての残された時間をどう生きるか。」
考えさせられたひとときでした。